私たちについて

爆じゅう餃子について


14年続く、群馬県太田市で生まれた爆じゅう餃子。
爆じゅう餃子は、2006年に小さなプレハブ店舗から始まりました。
餃子専門店として、テイクアウトを中心に焼き餃子・冷凍餃子の販売を開始。
そして2008年に、太田市の新井町で「爆じゅう餃子 餃点」をオープンし、餃子とラーメンのお店として営業を開始。


市内を中心に口コミが広がり、ラーメンデータベースで全国6位を獲得。2011年、2012年には太田市大泉町のB級グルメ大会で爆じゅう餃子が2年連続3位を受賞。2012年、2013年には食べログ BEST RAMENを受賞し、2019年1月には、有名ラーメン評論家がプロデュースした都内のラーメン店とコラボを実現。


爆じゅう餃子は、創業当初から皮・具材・味に徹底的にこだわり、ーつーつ手包みで作っています。
具材は、群馬県産の豚肉やキャベツを使用し、長年かけて生み出した絶妙な調合により、素材本来の旨味を引き出す最高の味に仕上げています。

爆じゅう餃子は、何もつけなくても美味しく食べられ、通常の餃子の2倍の大きさで圧倒的なボリューム、今までにない新感覚餃子です。職人が時間と手間をかけて作った最高の餃子をご家庭でお楽しみください。

 

GYO-TENについて

GYO-TENは、爆じゅう餃子の生みの親であり、実の父でもある勝好から、爆じゅう餃子の製造ノウハウと想いを受け継ぎ、ネットショップと卸を通して、全国に爆じゅう餃子を届けるために設立した餃子専門店です。餃子の味はそのままでも、今までの手法にはとらわれない自由な発想で、「記憶に残る最高の餃子」をお届けします。

 

【運営者情報】

代表取締役 日野原 隆童(Ryudo Hinohara)

高校在学中から爆じゅう餃子 餃点で手伝いをしながら、餃子の製法を学ぶ。
高校卒業後も爆じゅう餃子の製造に携わりつつ、市内の飲食店で店長として2年勤める。
2018年に独立し、爆じゅう餃子の販売を開始。2020年9月に株式会社GYO-TENを設立。

取締役 日野原 崇裕(Takahiro Hinohara)

大学在学中に、都内の企業でレンタルスペース事業の事業責任者を約1年務める。
新卒でITベンチャー企業に就職し、B2Bセールス、デジタルマーケティング、オウンドメディアの運営などを経験。2020年9月に兄と一緒に株式会社GYO-TENを立ち上げる。